山梨日日新聞さんに、150周年企業として取り上げられました

2016年1月13日付、山梨日日新聞の周年企業の特集で
槇田商店の名前を掲載していただきました。

2016年は、弊社の創業150周年の年でもあり、
今年周年を迎える山梨県内の企業の中で、
最も業暦が長い企業として紹介されました。

慶応2年の、江戸末期から続いている織物業。
150年の節目として歴史を辿っていきながら、
社史を随時公開していきたいと思います。



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─私たちは日本で140年、毎日織ってます─
服生地・傘生地・槇田商店の傘
株式会社槙田商店
http://makita-1866.jp/
・槇田商店の常設ショールーム
 新宿パークタワー内OZONE4階「monova」
 http://www.monova-web.jp
・槇田商店「オンラインショップ」
 http://shop.makita-1866.jp/
・槇田商店Facebook
 http://www.facebook.com/makita1866
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コメント

THE150周年おめでとうございます。
素晴らしい商いをされている証ですね。
150年前といえば第14代将軍・徳川家茂の時代〜スイスとの国交が始まった時期ですね。 徳川ですよっ!
歴史は古いですが、他には無い菜saiの様な新しい傘を誕生させるなんスバラCCレモンですね!
150周年のいち・ご・ぜろにちなんで苺の菜saiなんていかがかしら?
1866シリーズを上回る最高級傘なども誕生しましたらワクワクしますね。
このままスイスいと泳ぐように200周年、更なるご発展を願っております!

  • うふふ。
  • 2016/02/06 00:24

うふふさん、ありがとうございます!
槙田商店に関わる皆様のおかげでなんとか生かされてるという感じです(笑)
日本史に弱い僕には、徳川よりもスイスとの国交に驚きです。
スイスいとはなかなかいきませんが、イチゴの菜ではなく、果kaシリーズで、山梨の果物(ベタに葡萄とか)を表現したらカワイイですかね!?一歩一歩ガンバリマス!!

  • Staff:よーいち
  • 2016/02/09 23:24

Staff:よーいちさん、コメント有難うございます。
『皆様のおかげでなんとか生かされてる』という姿勢はとても大切な事ですよね。私も見習いたいです。
それから山梨はブドウ名産地なのですね。
産地にちなんだブドウの果シリーズ、なんて素敵なんでしょう。ワクワク楽しみですね!
では、またお邪魔します。

  • うふふ。
  • 2016/02/13 20:46

うふふ。さん、ありがとうございます。
そう、ブドウの産地なんですよ!
県のHPからですが↓

江戸時代に、甲斐国の代表的な8種類の果物を総称したもので、一般的には「甲州八珍果(こうしゅうはっちんか)」の名称で呼ばれています。
この8種類の果物は、次のとおりです。

「葡萄(ぶどう)」、「梨(なし)」、「桃(もも)」、「柿(かき)」、「栗(くり)」、「林檎(りんご)」、「石榴(ざくろ)」、「銀杏(ぎんなん)または胡桃(くるみ)」

↑との事です。ザクロ・銀杏は表現が難しそうですね(-_-;)

  • Staff:よーいち
  • 2016/02/19 05:57
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